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リップカールプロサーチ・サンフランシスコにおけるケリー・スレーターのクイーバー

December 10, 2011 / cisurfboards

kelly-slaters-quiver-san-francisco-250x167   このイベント用にケリーはニューヨーク、トラッセルズ、そしてヨーロッパで乗っていたエポキシのボード2本をリメイクして持ち込んだ。元のボードはそれぞれいろいろな場所で使用され、何回かリペアもされてきたもの。ケリーはサンフランシスコ到着前に2、3本新しくチューンナップされたものを用意。コンディションはスムーズでグラッシーな3フィートから手に負えないくらいのサイズにまでなるだろうとのこと。ジェットスキーによるアシストがないという噂

リップカールプロサーチ・サンフランシスコにおけるデーン・レイノルズのクイーバー

December 10, 2011 / cisurfboards

dane-reynolds-quiver-san-francisco-250x167   リップカールプロサーチでデーンのサーフィンを支えるボードは、オーシャンビーチ用にチューンナップされた5本。   左から 6′0″×19″×2 3/8″ ニュースカッシュテールThe Proton フューチャーフィン仕様 6′0″×19″×2 3/8″ スカッシュテールThe Fred Rubble フューチャーフィン仕様 6′0″×19″×2 3/8″ ニューテールアウトラインThe Rookie 6′3″×18

リップカールプロサーチ・サンフランシスコにおけるジョディ・スミスのクイーバー

December 10, 2011 / cisurfboards

jordy-smith-quiver-for-san-francisco-250x167   ジョディのボードはThe ProtonかThe Rookieがほとんど。同時に6チャンネルの入ったMK99も入手。これはグラッシーなコンディションのときに使用される可能性がある。   左から 6′2 1/2″× 19 3/8″×2 5/8″ ワイドテールThe Rookie グラスオンフィン 6′4″×19 1/4″×2 1/2″ The Rookie フューチャーフィン仕様 6’3″×19 3/16″×2 1/

デーン・レイノルズ、2011年12月のサーフィンマガジンで表紙を飾る

December 10, 2011 / cisurfboards

Dec2011_cover_545wide-250x167 2011年に行った日本への2回のトリップで、2回とも波を当てたデーン・レイノルズは、この美しい国を特別な場所として心に刻んだ模様。デーンとともに、同じチャネルアイランズチームであるイェデン・ニコル、コナー・コフィン、ディオン・ペリオも旅に参加した。 すべてを読みたい人はSURFINGMagazine.comへ   ツイート