チョープー・ウォームアップ

August 30, 2016 / surfboards

Kanoa-Igarashi-510-x-18-12-x-2-516-26.1L-Rook15-MillerR-Tahiti16-0152-700x466 ビラボンプロタヒチのウェイティング期間を前に、CTサーファーたちによるウォームアップセッションが発生。誰もがこのパラダイスに再びやって来られたことを喜んでいた。 ナット・ヤング 5’11”×18 1/2”×2 5/16” 26.1L The Proton ジョディ・スミス 6’2”×18 7/8”×2 11/16” 32.8L The Girabbit カノア五十嵐 5’10”×18 1/2”×2 5/16” 26.1L The Roo

アレックス・グレイの“サンダルタン”

August 30, 2016 / surfboards

Screen-Shot-2016-08-17-at-9.50.47-AM-700x335 アレックス・グレイはいわゆる“チューブ狂”で、できる限りベストなバレルを求めてうねりを追いかけ、世界中を旅している。そして、その彼の行動は間違いなく成功している。1、2ヶ月に1度は必ずアレックスの新しい映像が世に出回り、素晴らしいチューブの腕前を披露するのだ。この最新の映像はメキシコとフィジーへ旅したときのもの。あなたが感じるのが嫉妬であれ羨望であれ、どちらでも構わないけれど、楽しめることは間違いない! 5’9”×18 1/4”×2 5

カイ・オットンのチョープーへの準備

August 30, 2016 / surfboards

Screen-Shot-2016-08-15-at-10.42.48-AM ビラボンプロタヒチが19日からのスケジュールだったが、その前からサーファーたちは準備万端だった。カイ・オットンがオーストラリア東海岸のシークレットスポットでチョープーの練習を行ったショートフィルムがこれだ。チャージに値するバレルがそこにあるなら、そしてそれがレフトの波なら特に、カイ・オットンは力強いライディングを見せる…。 6’0”×18 5/8”×2 5/16” 26.7L The Proton 6’2”×18 5/8”×2 5/16

ジョディ・スミスの“Collecting Dust”

August 30, 2016 / surfboards

Jordy-Smith-61-12-x-19-x-2-12-32L-Girabbit-MoranT_Bells16_09508 「ここ1、2年で撮り溜めたフッテージをどうしたらいいか本当にわからなくて、外に出すことに決めたんだ。仲のいい友達で、僕が知っている中でもベストなフィルムメーカーの一人、ブレイク・マイヤーズに委託したんだよ。彼が作ってくれたこのフィルムを気に入ってくれたら嬉しいね」 6’1 1/2”×19”×2 1/2” 31L The Girabbit 6’1”×19”×2 7/16” 30.4L The Black and White 6’1”×19

ボルコムストーン・プレゼンツTrue to This:ミゲール・トゥデラ

August 30, 2016 / surfboards

MiguelTudela_CHRISTIE_CHR_3230 美しいアマゾンの熱帯雨林が広がり、マチュピチュの遺跡でも知られる南アメリカの国ペルーは、21歳のハイエアリアルを得意とするミゲール・トゥデラの母国だ。ミゲールは20フィートのヘビーなワイメアと同じように、2フィートの厚いショアプレイクの波を乗りこなすサーファーとして名を上げてきた。ノースショアのパイプラインでヘビーなコンディションにチャージする彼の姿を目にしてきたし、スモールウェーブのコンテストで好成績を残してライディング能力を証明した