The DFR

Model Description

いや、違う、The DFRは“Dane Fred Rubble”ってわけじゃないんだ。このThe DFRは驚くべきパフォーマンスを見せるデーン・レイノルズがデザインした、ウルトラモダン・ショートボードとも言うべき新しいモデル。アウトラインはレールラインを短くしつつも、ドライブ性能を維持。ボトム形状は全体的にシングルコンケーブが施され、テール部分に近いレールロッカーには独自のデザインが積極的に用いられている。
ボードのアウトラインは十分なボリュームが得られるようにセッティングしてあるため、自分の身長とほぼ同じ長さで乗ることが可能。このショートボードは高いエアリアルを決めるのに適しているだけでなく、体を思いっきり傾けて行う深いカービングにも適性を見せる。
なお、デーンもThe DFRを自分の身長と同じ長さの6’0”×19”×2 3/8”というディメンションで乗っている。

Coming Soon!

EXPERIENCE

中級者からエキスパートまで。

IDEAL WAVE SIZE

ヒザ波からオーバーヘッドまで対応する。

Photo


DFR

DFR

ボードガレージ

誰かピンク色のポニーいらない? 進水式に向け準備万端のまっさらなThe DFR

デーンのThe DFRのボトムアウトライン

数々のThe DFRがある部屋の風景

右がデーンの開発したオリジナルのThe DFR。それをスキャンした後、左のようにThe DFRが市場に出回ることになった。ありがとう、デーン!

テールロッカーをチェック!

コンケーブをチェック!

詳細に注目。デーンはアウトラインを点検する

デーンは一歩下がって、全体のアウトラインをチェックする

The DFRの撮影を終え、ステージを後にする

STOCK DIMENSIONS AND VOLUMES